株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
こどもの日
子供人口
連休の真ん中で道路は渋滞
池袋界隈も休日~といったたくさんの人出です
今日は子供の日ですが、14歳以下の子供人口の動きがグラフ化されていました

1950年代の3,000万人からほぼ半減
グラフを見ますと、1940年代の団塊の世代の山から30年後に
段階ジュニアの山がありますが・・・

本来、その30年後くらいに山ができるところが
山が無く下がり続けている状況がわかります
こうした状況から、如何に生産性を高めるか?

そうした取り組みがそれぞれの業界で行われています
物流の効率化・・・自動運転や商品の受け渡し方法の見直し
無人レジや飲食店でもサービスの見直し

牛丼チェーンでも従来のスタイルを改め
人が歩く距離をいかに短くできるか?
そうした新店舗の実験が始まっています

7年前の年頭の挨拶で言いました
「お客様に喜んで頂き且つ徹底した生産性を高め
日本一収益性の高い小さな居酒屋を目指します。」

働き手が減少する中で、まさに、取り組み続けなければいけないところ
進化し続けます。
by tsukumo
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