株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
売り方を変えると市場が伸びる
総菜資料

魚が売れない
鮮魚店が減って、市場の魚の流通も減り続けている昨今ですが
魚の総菜市場は伸びている

一般に肉屋の総菜は昔からコロッケやカツ、から揚げ
そこに、ポテトサラダやその他の総菜が並び売れますが
魚の総菜は売れないとよく聞きます

魚屋さんの総菜と言えば、焼き魚、煮魚、佃煮、刺身や寿しなどもありますが
刺身や寿しは大きな売り場を作っていますが
生もの以外の肉屋のような広がりがないように思います

ところが、上記のデータは水産物の総菜・冷凍食品が増えているというデータです
売り方が変わって、コンビニやスーパーでも
真空パックに入った煮魚、焼き魚、冷凍の揚げ物など

売り方を変えて、売り場を変えたことにより、市場は伸びているそうです
高齢化や単身世帯の増加により、丸の魚を家で調理する家庭は減っています
しかしながら、魚を食べたい!

日本人ですから、高齢化すれば、なおさら求められております
売り方を変えることで、市場が拓ける!
こうした、商品は多々あります

マーケットを切り開く!ヒントがそこにあります。
by tsukumo
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