株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
2027年まで週1万人のペースで労働人口が減少する
こんな数字に置き換えられますと、びっくりするような数字ですが
これが、現実です!
日本の労働人口が全国で1週間に1万人づつ

それも、10年間にわたり、減少し続けるという現実
こうした数字の捉え方をしますと信じられないような数字ですが
労働人口が2027年に544万人減少して7,000万人を割り込むと

予測される数字はいきなり、減少ではなくて
減少し続けるわけですから、
置き換えると週1万人もの減少となるわけです

びっくりですね・・・
物流の業界もそれに対して仕訳のシステムを自動化する
離島や高層マンションへはドローンを使用して配送するなど

人を使わない流通の仕組みが次々と研究されています
外食やサービス業を見た時に
一つは人がいることが逆に大きな競争力となりますが

その反対に、全く人がいなくて済む
中途半端なサービス、不愉快なサービス
いらないサービスがなされるのならば、人がいない方が良いとなります

アメリカでは既に全く人に対面することがないFFSのお店が話題になっているそうです

コンビニでも無人化がおそらく進むことでしょう
これは既にアマゾンがテストを開始しています
10年後、もうすぐそこです。

人を使わないサービス業のスタイル!
人がいないサービス業のスタイルとは?
人が作らなくても作り立てで美味しい飲食のスタイルとは?

何を人が必要としてどの部分を省力化するのか?
ここが大事なポイントになっていきます
by tsukumo
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