株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
24時間営業の変化
郊外型の外食チェーンでの24時間営業店が減少しています
これは、働く人、労働力の減少とコンビニ店の増加
そして、そもそも、深夜型の人の減少・・・若い人が減っている

色々な要因から、郊外型の24時間店舗は減少しております
ところが、都心部の寿しや居酒屋チェーンでは24時間型の店舗が現れ
立地的な変化や24時間型の業態変化がみられています

そもそも、24時間営業で深夜に利用していた人の層を考えてみますと
学生、タクシーの運転手さん、トラックの運転手さんなど
その他、飲んだ帰りの人や都心部では電車に乗れなかった人など・・・?

やはり、大きいのはコンビニとの競合でしょうか?
都心部の24時間化された店舗・・・開いてて良かった
そんなキャッチでいつでも開いていることが一つの売り

いつでも開いていて、食事ができる、お酒も飲める
そういうお店がコンビニ以外なくなってしまった結果として
新たなニーズの掘り起こしがなされたということでしょうか?

眠らない街!東京・・・
朝7時からの営業で23時閉店・・・いわゆるセブンイレブン的な居酒屋
朝飲み需要、昼飲み需要・・・昔から深夜帯に働いている方がおりますので

その需要をカバーするマーケットが昔からありましたが
新たなマーケットが都心部で生まれています。
by tsukumo
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