株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
鶏インフルエンザ
またまた、鳥のインフルエンザが発生し始めました
何万羽という鳥の殺処分を行わないといけないというこの問題
渡り鳥などがそのウィルスを運んでくるとなると

これは、防ぎようがないような気がします
そのための、薬を与えるとなると、これまた、人体への影響も懸念されるわけで
この問題はしばらくは毎年、不安を抱えざる得ない状況のようです

幸い、かぶら屋では鳥の扱いが少ないのですが
豚でも同じようなことが起きれば、大変な状況になります
以前はPEDで子豚が下痢を起こし死んでしまうという病気が流行り

豚の頭数が激減したこともありました
小売店では鳥の価格が上がれば、他の商品に消費者が流れるだけですが
飲食店では、(特に焼き鳥店)そうした問題が起きますと

仕入先の変更、それに伴う価格の高騰など
影響は計り知れません
狂牛病の時の牛丼業界も同じでした

そうした時のリスクヘッジ
大事な問題です。
by tsukumo
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