株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
人口動態
10年後の人口動態
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20年後
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30年後
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出生率の問題で緑の部分は変化しますが
青い部分から上の予測は確定している事実です。
出生が高位推計になったとしても、

少ない労働人口で高齢者を支えないといけないという事実は変わりません
生産性を高めることに対して官民で取り組み
ロボットの活用、外国人労働者の受け入れなど

明らかに今のままではいけない
普通にサラリーマンで働いて、将来が見える会社は良いのですが
将来を描けない仕事ではこの社会を支えることができなくなります

一人ひとりが今、この状況をよく考え、理解して
どのようにそれぞれが、生産性を高める仕事の仕方に向かっていくのか?
誰かがやってくれるのではなく

それぞれが、考えないといけない時に来ているのだと思います。
最低でも世帯年収が1,000万を超える仕事でなければ
間違いなく、世の中支えられません

1,000万を超えてもおそらく、かなり厳しい現実が待っていると思います。
働き方を考えましょう!
by tsukumo
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