株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
商品販売データ②
かぶら屋でもPOSレジを導入しています
このPOSのデータを見ますとお店の状況がよくわかります
POSでは、商品の販売データや時間帯の売上や客数

レジを開いた時間、〆た時間などもわかり
現金の有り高も記録されます
そのために、準備が遅れてレジを開けるのが遅れた~とか

暇だから、早く閉めちゃった!
現金と実際の売上の誤差などもわかるようになってります
こうしたお店の状況も見えるのですが

大事なのは売上の状況が良い時、悪い時
どの時間帯に変化が起きているのか?
早い時間のお客様の変化によるのか?

ピークタイムの時間帯売上によるものか?
後半の売り上げの変化によるものか?
昨年比や前月比、他のお店との比較などにより

その状況が把握することができるのです
更に、コンビニのような細かなデータ入力がされていますと
実際に変化したお客様はどのような方が増減しているのか?

そこまでが、わかるのです。
お店でも、最近、若い人が増えているだとか
グループのお客様が増えているとか・・・

働いている人の感覚はありますが
POSを活用しますと、それが、実際のデータとして
見えるようになります。

見えるようになりますが、
それをしっかりと活用できなければ
意味の無いことなのですが・・・
by tsukumo
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