株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
持ち帰り需要
量販店やデパ地下、惣菜店が賑わっています
その中でも必ずあるのが焼鳥屋さん
スーパーの焼鳥は焼いたものを輸入して解凍して売っている商品

これは、大串で極端に安く販売されています
また、持ち帰りの焼鳥専門のチェーンは焼き立てを販売し
最近ではスーパーも独自に店内で焼いている店も増えてきました

持ち帰りの商品はどちらかと言いますと焼鳥が多いのですが
これは、豚の場合には固くなってしまうからですが
中には豚も販売されています

街中の店舗を見ますとやきとんも焼鳥も持ち帰りが多くみられます
昔ながらの焼鳥の持ち帰りのお店・・・
そう言えば、子供の頃、かしらをよく食べていました

持ち帰りが鶏肉だと思っていたものが豚串も多くあったのですね・・・
かぶら屋では持ち帰りをあまり推奨していません
持ち帰って食べて頂いても固くなってしまうため

焼き立ての方がやはり美味しいからです
焼鳥の場合はそれほど固くはなりませんので構わないと思うのですが
それでも、持ち帰りの需要は間違いなく別にあるのです

お酒を飲まない人にとって、子供がいる方にとって
店内では食べられない人も美味しい串焼きは食べたいわけで
買い物途中で、ちょっとついで買い!

そうした需要に応えているのがスーパーの焼鳥
駅前、人通りの多い場所では間違いなくそうした需要があります
かぶら屋でも最近は鶏のメニューも扱い始めました

持ち帰り需要!
そこに応える新たなスタイルも取り込んでいく必要があります
新たな立地に挑戦!
by tsukumo
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