株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
昼夜の業態が増えてきました・・・
日高屋さんがチョイ飲み需要により好業績を上げ
外食各社がコンビニなどとの競争から
昼に強いお店が夜のチョイ飲み需要を掘り起こし

吉野家さんの吉飲み、以前からあるプロントの昼カフェ夜はバル
こうした二毛作店が増えています。
看板をつけかえて昼はカレー、夜はやきとり屋さんなんというお店もあります

居酒屋で以前から昼ランチというスタイルはありましたが
最近は様々な業態で空いている時間帯をいかに使うか?
そうした業態開発が行われています

昼に強くて夜が弱いお店は夜の業態としてチョイ飲みをプラス
逆に夜の業態は昼メニューを追加
夜のお店で昼に大行列で有名なのが

親子丼の玉ひでさん。
夜は高級なお店で入れませんが高級店でもランチならば
そうした需要を生んでいます。

昼夜共に強い業態ももちろんありますが
そこを見ましても、一人で食べる
ちょっと飲む。

こうしたスタイルに合わせたお店が増えてきているように思います。
先日、餃子の王将に入りましたら、様々なハーフメニューがありました
一杯飲んで、餃子を食べて、一品料理をちょっと~

プラスアルファを生む。
色々なスタイルが増えています。
by tsukumo
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