FC2ブログ
独立開業支援 「大衆酒場 かぶら屋」
トドのつまりを作らない
かぶら屋は独立支援を行い、
個人が独立をして運営を行っていくモデルを展開しておりますが
これは、飲食店は飲食店は生産性が低く

社員を雇用して事業を行っても、1店舗で運営をしているだけでは
働く人の給与を世間並みに支払うこともできず
今後の少子高齢化社会において、一人一人がしっかりと稼ぎ

高齢化社会を支えられるようなビジネス展開を行っていかなければいけない
そうしたことから、個人が独立をして、世帯収入が1,000万を超えることを
モデルにした設計を行っております。

しかしながら、ここに社員を雇用しますと、
当然、その社員の生活も考えなければいけません。
30万そこそこの給与では将来を考えることができません。

そのくらいの給与でやってもらおうとするのならば、
主婦でご主人の稼ぎもしっかりとある人か
60歳以上で家族の心配や将来的な生活の心配がない人でなければ

おそらく長く続けて頂ける人はいないでしょう。
若い人でそれでもいいという方がいたとしても
その程度の給与で一生働いても、将来、生活経費が益々上がる中では

間違いなくやっていけなくなります。
もっともっと稼いでもらわなくては、社会を支えることはできません。
ですから、独立をしても同じです。

雇用した社員が夢を描き、将来的な設計が行えるように
同じように独立支援を行っていかなければいけません。
そうすることで、働く人のモチベーションが高まり

結果として、活気のあるお店となりお客様の満足にも繋がるのです。
by tsukumo
スポンサーサイト



テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

かぶら屋で独立をお考えの方はこちらをクリック!「かぶら屋フランチャイズ加盟案内サイト」
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック