株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
ロボットの時代
ソフトバンクのロボット「pepper」君の発売や
お掃除ロボなど最近、ロボットが毎日のように話題になっております
ソフトバンクのロボはそれ自体がパソコン同様

単に機械そのものであり、オープンソースにして、自由にソフトを作り上げ
そのロボにどういった機能を持たせることができるか?
そして、世界の人がこのロボをどう活用できるか?

自由に使えるロボとして販売されました。
間違いなく、今後、労働人口が減少し、若い働き手がいなくなれば
重労働市場、土木・建設現場には力仕事を代替するロボ

倉庫業においても同様。
食品工場においても同様にあらゆるところでロボットが活用される時代が来る。
ロボットに代替しなければ、人手が足りないわけですから

iPhoneは人間の手ではなくロボットでないと精密すぎて作れないそうです。
人間じゃないとできない。そう言われてきた市場も近い将来
機械だからこそ出来る。そういった商品が多く生まれていくようになる。

20年、30年後に向けて、外食のマーケットも
もっともっと生産性を高めるためにもこうしたものへの投資
開発に参加し、いつまで経っても人手不足から脱却できない業界を

新たな道へと踏み込んで行く時です。
by tsukumo
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