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独立開業支援 「大衆酒場 かぶら屋」
商圏が狭い=チェーンにとって重要
商圏が狭いビジネスこそチェーン店に向いたビジネスとなります。
かぶら屋もまったくそこからの発想です。
そこにあるから寄る。近くにできることで利用頻度が上がる。

コンビニがまさにこの例です。
目の前にコンビニができると、必然的に利用頻度があがります。
少し離れているときは必要な時しか行きませんが

目の前にできると利用頻度は上がっていきます。
吉野家さんやマックにしてもしかり、
遠くまでわざわざ食べにはいきませんが、近くにあると

選ばれるお店となります。
これがチェーン店になるお店の大事な要素です。
これを自分は日常性と読んでいます。

日常的なマーケットの商品でないとこうはなりません。
日常的な商品はわざわざのお店ではなく、
商圏が狭くなります。

よって、数を作ることができます。
かぶら屋もまったくこの通りです。
近くにできることでついつい寄ってしまう!そんなお店。

チェーン理論の条件その一です!
商圏が狭い。近くにできることで利用頻度が高まる。
そういうお店であること!

by tsukumo
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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