株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
だから、小さな居酒屋!
職人さんが集まらない!
人が集まらない!
何処も同じ。

元々、飲食店は水商売でしたから、一般に認められにくい業界です
子供が水商売に就職すると言ったら、昔の人でしたら
すごく反対をされたような業種

今でこそ、外食も一つの産業と認められ、成功者も多く出たことにより
業界自体が少し認められるようにはなりましたが
新卒の大学生の市場から見ればまだまだです。

こうした中で、外食業はパートアルバイトを効率よく利用して
社員比率を下げ、マネジメント力によって成長を図ってきましたが
今、そのパートアルバイトが集まらない

労働人口が減少するという時代に入って参りました。
生産性の高い、若い労働者に頼って伸びてきた業界です。
今、まさに大変革が求められる時代に入って参りました。

飲食業はバブル期も同じように人が集まらず、大変苦労をしました
賃金を高く払えないからです。
そうした事を経験してきた我々ですから

大人数で運営をするお店ではなく、少人数でできる
3~4人で運営ができるスタイルにこだわってきました。
どんなに忙しくても5人しかシフトに入れない。

お店の中に立つ場所が無い!
そうしたお店造りがかぶら屋のつくりなのです。
なぜ?小さな居酒屋なのか?

だから、小さな居酒屋なのです!
これからの時代のスタイルです。
それが、かぶら屋です。
by tsukumo
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