株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
昇格基準と降格基準
店長が集まって基準の見直しを行っています。
入社してから、独立まで、独立後に身につけておきたいことなど
まずは、入社して次のステップへ上がるのに必要なこと

そして、その昇格基準
そこから、店長までに身につけておきたいこと
そして、店長になるための昇格基準

店長になってからの降格基準
そして、再チャレンジ制度・・・などなど
店長になってからの降格基準においては全員が必要としています

なぜならば、人を単に裁くことが目的ではなく
だめな状態でいることが良しではなく、ダメな状態を認識することも重要
お互いのためになりません

そして、ダメな状況を認識した時にはそれが大きなプレッシャーとなり
苦しみに変わります。
その苦しみを乗り越えることも大事ですし、乗り越えられない時には

救いの手も必要です。
救いの手は、一度、離れてみることもその一つの手です
離れてみることで、わかることがあるのです

そのために、降格することもまた、勉強になるのです
降格したから、ダメのレッテルということではありません。
そこをよく理解して、この降格基準を定め、再チャレンジできる

環境を創ることがまた大事なこと!
by tsukumo
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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