株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
かぶら屋の抹茶ハイ
抹茶のメーカーさんに寄って頂けました。
かぶら屋が今のメニューになって10年となりますが
その時からお世話になっているメーカー様です

当初はこちらから、お金を送金しまして、入金確認後に送付頂いていました
1ヶ月に1kgほどの使用量です。
そんな単位のお付き合いから頂いております。

大きな会社様で、普通ならお付き合い頂けないようなメーカー様ですが
毎月、毎月、お付き合い頂き、今ではかぶら屋のドリンクの顔になっています。
販売数量で生ビールの次が抹茶ハイ

かぶら屋に来たら、抹茶ハイ
そういう商品に育っています。
そうなるまでには、抹茶と煎茶の違いや粉茶との違い

お茶の生産から抹茶の加工までを一貫生産されているメーカー様だからこその
こだわりの部分を教えて頂き、抹茶を溶かすためにはやはり茶せんを使わないと
せっかくの抹茶が溶けないということで茶せんまで使用するようになり

こんな色の抹茶ハイが提供できるようになりました。
images.jpg
かぶら屋に来たら、是非、飲んでいただきたい

写真はネット上から拝借させて頂きました・・・お許しを(vv)
by tsukumo
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