株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
店によってのお客様の違い
赤羽の界隈を歩いてきましたが、お店によって見事な違いが
お客様の層です。
鶏貴族さんには若い人が入口階段に並んでいました

鶏貴族さんは若い人がお金に気にせず、楽しんでもらいたい!
そんな思いでお店をやられていたそうです。
ですから、280円の均一でボリュームもあり、若い人が楽しめる

そういった空間創りにもなっています。
赤羽界隈は1階でオープンなお店が多いので、どういった人がお客様で
楽しんでいらっしゃるかがすごくよくわかります。

串カツ田中さんにはご家族でお子さんも一緒にいらっしゃいました
まるますやさんのお客様、串カツ屋さんのお客様
ホルモン屋さんのお客様、かぶら屋のお客様

それぞれ、違う感じがします。
面白いですね~
結果として、店の顔がスタイルがお客様を分けているのですね

同じかぶら屋でも、店長によっても本当に変わります。
おやじ好みのお店もあれば、若い女性が入るお店もあります
もちろん、立地にもよります。

サラリーマンの街ではサラリーマンが中心になりますし
住環境が背景にある場所ではご夫婦で
そういったお客様も増えます。

しかしながら、どんなお客様がいらしているのか?
それが、お店の店主の顔
お客様は店主の鏡なのです
by tsukumo
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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