株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
かぶら屋通信 No.003 - part.01
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■ かぶら屋通信 No.003 - part.01
■ 中野店 瀧本店長
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かぶら屋を愛するパートナーの声をお届けするかぶら屋通信。
お店の魅力や楽しみ方、独立店の開業秘話まで話題は様々。
本日は【かぶら屋 中野店】からのリポートです!
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中央線・総武線・東西線の各路線が交わる中野駅。
日暮れとともに賑わいを増す路地をすり抜け、
お目当ての看板を目指します。

扉を叩くと陽気な瀧本店長が満面の笑みでお出迎え!
2階へと続く階段は、なんだか秘密基地に案内されているかのような
ワクワク感がありました。

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もともと名古屋で工場勤務をしてまして。
退職後、沖縄で兄と「東京行くぞ!」
「起業しよう!」っていうのが始まりですね。

飲食でお店を持ちたいなぁとは思ってて、洋食習いたいなんて、面接受けたり。
そうしているうちに、独立制度というものを知って改めてFCを調べました。
で、そこで面白そうだと思って。

単純に楽しそうだなって思ったんですよね。
未来が描けるというか、楽しんでるだろうなって。
それで応募したのがきっかけですね。

僕は、直営店は高田馬場、2号、3号・5号という流れで、それから独立でしたね。
確か、当時責任者だった方に言われたと思うんですけど、
「3店舗目くらいで責任者になれないとだめだよ」って背中押してもらって。
「先に苦労しとけ」ってね。今は御茶ノ水のオーナーをしていますね。

あっという間でしたよ〜。
直営で1.5年、独立してからも1.5年ですね。
本当にあっという間ですねぇ。

今だからこそ、修行した期間を思い返してみると、
やはりまだ、もっともっとがむしゃらにやればよかったかなって思うこともあります。
やっぱり、どこか雇われの身というか、

甘えがあったんだなってことに独立して気づくこともありまして。
そして、子供が生まれたことも転機というか、
責任感というか。そういう思いは強いですね。

だからこそ、僕は楽しみたい。笑顔でいたい。そう思っています。

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___________
>>> part.02へ続く
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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