株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
調理試験でのプレゼンテーション
かぶら屋の独立を図るためには調理試験があります。
この調理試験ではまずは、かぶら屋の商品に対する想い
というテーマで商品のこだわりについてプレゼンテーションを

行って頂いています。
商品に対する想いと言って当初は中々意味が通じなかったのですが
商品の美味しさって口でも説明できると思うのです

美味しいお店を人に伝える時って
商品の美味しさを一生懸命伝えると思うのです。
美味しいたこ焼きがあれば、そのタコ焼きの美味しさって

口でも説明できると思うのです。
何が美味しいのかを!
どこが美味しさのポイントなのか?

要は、その美味しさのポイントが大事なのです。
そのポイントを説明でき、その通りの商品が提供できたか?
それがかぶら屋の調理試験です。

美味しさを伝えられない人。
美味しさがわかっていない人はそのプレゼンがなかなかできないのです。
わかっていない人はわかっていない商品が出てきます。

黒はんぺんの美味しさ!
焼とんのタレの美味しさ!
レバーの串焼の一番の美味しい焼加減!

などなど!
こうやって食べてもらいたい!
そんな想いを伝えるのがプレゼンテーションです!
by tsukumo
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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