株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
物事を単純に保つ
教育の単純化、簡素化!
こうしたことをよく話をします。
難しくしないこと!

いつの間にか、難しいものになっている
教え、伝えている間に難しく変わっていく
本当は単純なことだったことが、人によって難しく解釈され

職人さんにしかできない仕事へと変わっていく
自分はもともとシローとですから
あまり、難しく物事を考えない質なのですが

なぜか、調理の世界は職人化してしまいます。
こうした人をにわか職人と言うのですが
職人さんから言わせてみれば自分と同じシローと

シローとに毛が生えた程度
そうした人が一つの仕事をする中で職人気質が芽生え
料理の世界で基礎から学んできた本物の職人さんと勘違いをおこし

単純化されたことを難しくしているような気がします
できない人には、練習を積み重ねてもらう
練習は自己練習ではなく、そこで見ていてあげないと

結果として正しく身につかない
結局は教え方の問題なのかもしれない
口で示すだけでなく、やってみて、やらせてみて

ほめてやらねば人は育たず
そう言いますがまさしく、教え方の問題
難しくするのではなく、いかに単純に保つか?

1、2の3でいいのです。
すべて、1,2の3で教えたら覚えやすいのです。
by tsukumo
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