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独立開業支援 「大衆酒場 かぶら屋」
かぶら屋のドラム缶と単管=未完成?
かぶら屋のお店の造りは単管パイプを使用して外にはドラム缶。
これが、基本のつくりです。
何を意味するのか?この内装は?

1号店を作った時、都会の真ん中のビルの谷間。
作りかけの工事現場。
そんな中で一杯!そんなイメージで作りました。

1号店にはそんな訳で、テントでビルを覆い看板もなく
何だろ?
あれ?飲み屋だ?

そんな作りになっています。
なんか気になる!そんなお店のつくりです。
題をつけるとすれば・・・未完成!

作りかけ!のお店です。
これを作っていくのが、お店のスタッフ!
これが、かぶら屋の基本的な考え方になっています。

お店ができただけでは未完成。
これは単なる舞台なのです。
店のスタッフがそこでどのような演目で踊るのか?

この舞台を使ってどう自己表現をしていくのか?
そして、お客様のご評価を頂いて
お客様が入って初めて出来上がっていきます。

未完成なお店ですから、仕上げ手によって店の味が出ます!
それが、店による個性です!
ですから、かぶら屋には各店梯子するお客様が現れるのです!

by tsukumo
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テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

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