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独立開業支援 「大衆酒場 かぶら屋」
小さな居酒屋かぶら屋で独立の魅力 
かぶら屋がなぜ、小さい居酒屋という部分にこだわっているか?
小さな居酒屋のメリットというのはたくさんあります。

1.個人で独立開業を目指したときに、リスクの少ない大きさ。
2.人と人のふれあいがある大きさ
3.全てが見える範囲。
4.人を多く使う必要がない。
5.初期投資額が少ない。
6.ぎゅうぎゅう感!


大きな居酒屋はグループで、どちらかといいますと、飲む場所を提供するのが大きな居酒屋。
小さな居酒屋はお客様とオーナーが一緒になって楽しめる!
全てのお客様に声掛けができ、すべてのお客様の顔が見える。
店の一体感があります 。

自分の家に遊びに来てもらう!そんなスペースがかぶら屋のスタイル。
今後は、郊外沿線に展開を行っていきます。
色々な街でお客様が待っています。
各駅に1店舗必ずかぶら屋が!そんな展開を目指していきます。


駅の近くに、夕方から店をあけて、おもち帰りでポテサラやおでんを販売。
串カツ、串焼を焼きたてでおやつがてら高校生が立ち食い!
近所に住んでいる親父さんが奥で一杯。
そして、会社帰りのサラリーマンが徐々に店に溢れていく。

夜になると、店に活気が溢れ、笑いが溢れ、商店街に一軒ぽつりと提灯のあかりがそして、人が溢れ、笑い声があふれ、今日もかぶら屋で一杯。


そんな、かぶら屋のスタイルを作っていきます

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かぶら屋の魅力
本日、改めて、かぶら屋の魅力とは何だろう?そう、考えてみました。


もっと、もっと多くの方に知ってもらい、もっともっと、多くの人に事業を一緒にやってほしい!
そんな、仲間を増やしたい。そういった想いから、改めて、以下、書き出してみました。


小さな居酒屋


屠畜場との直接の取引による普通では手に入らない、鮮度の良いモツを使用している。
多くのメーカーさんとの直接の取引による、オリジナル商品。
手造りの黒はんぺんなど、食材にこだわり、低価格を実現。

鮮度の良いモツ焼を主とした串焼。
黒おでんというオリジナルの真っ黒なおでん。
素朴なフライ。ジャガイモにこだわった、手造りのポテトサラダ。


かぶら屋は商品力。


素材にこだわり、物流の機能を組み立てることで、低価格を実現。
一人屋台システムによる、厨房の一人作業による省力化。
店舗レイアウトにより、少ない人数で効率よく運営が可能。

見えない仕組みを作ることで、早くて、旨くて、安くて、楽しいを実現。
日常というテーマにこだわることで、小商圏、高来店頻度型の業態がとなっている。

人と人のふれあいの場を作ることを目指し、笑いが生まれる場所作りを行う。
小さいということで、少ない人数での営業が可能。

駅に近いという立地に限定することで、人が集まりやすい。
働きやすい。飽きない商品を商いすることにこだわり、流行り廃りのない業態となる。

全ての食材が本部からの調達が可能で、鮮度の良い、高品質、低価格の食材により低価格での営業が可能となっている。

都心部周辺に出店の立地を限定。
(都心部に人口が一極集中している。今後もその傾向は変わらない)

ここ数年が個人店舗や従来型の店舗オーナーの世代交代が起こり、物件が出やすくなる。
手軽に入りやすいオープン型の店造りとなっている。
一人でも入りやすく、すべての商品が1本づつ頼める。

狭い店舗でもぎゅうぎゅうになって多くの人が入れるスタイルとなっている。
これが、かぶら屋の魅力です。


もっともっとありますが、それはヒミツ!


実際に中に入ってみて、食べてみて、感じていただけたらと思います。


かぶら屋でビジネス始めましょう! by tsukumo

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