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独立開業支援 「大衆酒場 かぶら屋」
かぶら屋のやきとん
かぶら屋のスタートは「屯ちん」ラーメン店です。

現在1日平均たった17席で17時間営業で1000杯。
現在16年目。15年間前年割れをせず、今もなお伸び続けております。
そんな驚異的な繁盛店があるから生まれたお店です。

とんこつラーメンのとんこつの仕入れの関係から屠畜場と直接のお取引が生まれ、モツを使ってお店をやってみたら!

そこから始まりました。

そんな、関係から、特別にかぶら屋のモツは選別されて配送されています。
今では扱い量が増え、各店舗への仕訳作業が多くなり、弊社の社員を送り込むまでになりました。
屠畜場をみますと驚きますが、屠畜されてほんの数十分で肉となり、モツも処理されていきます。

数十分と書きましたが、数分かもしれません。
とにかく、すごいスピードです。

内蔵を処理する部屋に落ちてくる内臓をその場で切り分け、洗浄されてボイルするものはボイルして冷却されていきます。
解体後本当に短時間で計量されて出荷されていきます。

モツは処理の仕方で大きく味が変わります。
一般にはプールの中にどんどんためられて、内蔵処理の会社に引き取られそこでの処理により出荷となります。

ですから、臭いがまわり、臭みが出てしまいます。
この違いはテッポーや白を食べていただくとよくわかります。

モツ煮も全く違います。

また、レバーはもっと違います。
レバーが嫌いな人もかぶら屋のレバーなら食べられると仰っていただけます 。

鮮度や処理の違いによるかぶら屋のモツ!

食べてみてください。 by tsukumo

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