株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
出版の準備を行っております。(^^)
デザインが大よそできました。
今夏、いよいよ、独立への道!
出版をすることになりました!
カバー縮小

自分で店を持つ!
ぜひ、実現をして頂きたく、そうした想いを書きました。
単に、飲食店で働いていても所得は見込めません

飲食業は労働生産性の非常に低い業界です
従業員として働いていたらいつまでも給与が上がらない業界です
年齢を重ねて給与が上がるどころか

現場作業能力は落ち、年齢と共に生産性が低くなります
小さなお店でも自分で経営をすることで
営業利益が自分の所得に変わります

高度成長期に培われた現代のサラリーマン社会
マーケットが縮小する時代
超少子高齢化を迎えるこれからの時代に向けて

働き方を変える必要があると思います!
出版の日程が決まりましたらまた、ご案内をさせて頂きます。
ご一読お願い致します。
by tsukumo
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本の題名がようやく見えてきました・・・(^^)
出版の準備を始めてだいぶ時間がかかっておりますが・・・
本の題名と内容がようやくまとまってきました。
「小さな居酒屋のマーケティング理論」

こんな題名にする方向で内容を最終的にまとめて行っております。
サブタイトルは
「小さな居酒屋には商売の原点が詰まっている」

こんな内容で独立を目指す人を限定するだけの内容ではなく
幅広い方に参考になる本の内容にまとめ
より多くの方が、働き方を考える

そんなきっかけとなるようなものにしていきたいと考えております。
まだまだ、時間がかかりそうですが
5月までには・・・?

早く仕上げられるように頑張ります・・・
出来上がりましたら・・・皆さん!
販売協力をお願いいたします。(^^)
by tsukumo

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海賊と呼ばれた男
海賊と呼ばれた男
海賊と呼ばれた男

久々にまた面白い本を紹介いただき、電車の中でのひと時が
楽しみで仕方ありません(^^)
50分ほど毎朝、電車に揺られるのですが

その内、20分は新聞と緊急メールの確認
その後の30分が読書タ~イム!
第10回本屋大賞の第1位に輝いた本だそうで、今、書店に山積みになっています

出光興産の創業者をモデルにした小説ですが
昔からこうした企業小説が好きで、城山三郎氏や高杉良氏の小説にはまった時期がありました。

実は高校2年までは、本を読んだことがありませんでした。
それまでは、おそらく、一、二冊くらいだったと思います。
ところが、企業小説にはまってからはかなりの本を読むようになりました

最近は小説をあまり、読むことがなかったのですが
先日、この本を薦められ読みだしたら止まらない!
この本は読むべきです。

息子達にも読ませてレポートを書かせようかと?(^^)
課題図書です。
by tsukumo

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子供の日に、推薦書(^^)
ウォルマートの成功哲学
ウォルマート成功哲学

まだ、読み始めたばっかりですが
すごく面白そうな本です。
第一章を読み始めて、これはお薦め!

これから、事業を起こす人
既に事業を行っている人
学生の皆さんにも是非~良いと思います。

ウォルマートの成功哲学

【第一の原則】
成功を収める事業の原点には、常に夢がある。
夢の実現には、確固たる意志、情熱、
そして成長を追求する進取の気性が必要である。


これ何か、すごくビビっときますね~
事業の原点には常に夢がある!
この後に続く、夢の実現には~ ~(^^)

そしてってまた、成長を追求する進取の気性が必要!
読み進むだけで何か元気が出てきます。(^^)
by tsukumo

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俺のイタリアン!俺のフレンチ!
坂本孝著 「俺のイタリアン、俺のフレンチ」ぶっちぎりで勝つ競争優位性の作り方

俺のイタリアン表紙

ブックオフを創業しました、坂本社長の本です。
72歳の坂本社長が今なお、現役でこうやって夢を語り
料理人のステージを作っています。

内容も勉強になることばかりですが
何よりも、「利他の心」
稲盛和夫さんの盛和塾の塾生として

稲盛さんと同じように、この年齢でも仕事をやり続けられることが
本当にすごい。
ご自身でも書かれておりますが、本来であれば

ハワイでゴルフでもしながら余生を暮らすことができる人
70歳の夢を描きますと、殆どの方が、ゆっくりとした余生を
楽しむためを考えていますが

「利他の心」人のため、世の中のためだからこそ
こうして続けられるのです。
自分のためだけに働いている人は自分が生活できる稼ぎをすれば

おそらく、遊んで暮らしてしまいます。
過去の、素晴らしい経営者の皆さんは生涯現役の方が数多くいました
これは、事業欲に駆られてというよりも

皆さん、こうした、世のため、人のため、利他の心をお持ちなのだと
感じさせられた本です。
自分がただ、満足できれば良いのではない!

「利他の心」
我々も大事にしていきたい。
by tsukumo

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