株式会社かぶら屋社長の「小さな居酒屋 かぶら屋」への熱き想い。
次は高島平にオープンします!
高島平店OPポップ

都営三田線に初の出店となります。
かぶら屋「高島平店」 4月11日にオープンします。
高島平の皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。

今回の高島平店は2店舗めとなる持ち帰りの併設のお店となります
与野店に引き続き、こちらも、駅を出てすぐの立地となりますので
テイクアウトに焼鳥80円!

店内は28席と小さなお店ですが
持ち帰りは15時から1本からでも買えますので
お買い物ついでに是非、お立ち寄りください。
by tsukumo
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かぶら屋 池袋8号店 本日いよいよオープンします!
かぶら屋 池袋8号店のオープニングメンバーをご紹介させて頂きます。
またまた、良い笑顔のバディが集まりました。
昨日のレセプションでも忙しい中、本当に良い笑顔!最高です!
8号オープニング

今回は昨年、6号店オープン時に入りましたマイちゃんが
1年経って、立ち上げのスタッフとして成長致しました
マイちゃん!よろしくお願いします。

副田主任が初めての立ち上げ
フォローは坪内主任が行います。
素晴らしい仲間と共にまた、新たな一歩です

皆さまどうぞよろしくお願い致します。
by tsukumo

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販売データの信用性
販売データは意図的に変えられます
最近、コンビニでは直巻きおにぎりが大きいものが増えています
従来のサイズのおにぎりが減り、大きな直巻きばかり

本部に届くこの販売データはおそらく、大きなおにぎりに変更して
販売数は変わらず、売上が伸びた
こんなデータとなることでしょう

あるいは、直巻きおにぎりは、大きい方が好まれる
確かに、車を運転する人にとって、直巻きおにぎりは食べやすい
海苔がまかれていないおにぎりは崩れやすくて食べにくく

海苔を巻くタイプは運転しながらですと無理です
よって、トラックの運転手さんや営業で車を使用される方にとっては
間違いなく大きい、直巻きは正解だと思います

そのターゲット層は大きいものを求めることも考えられます
しかしながら、品揃えをそこに偏らせてしまうとどうでしょう?
品揃え次第で、販売データは大きく変わってしまいます

販売データのみを見て判断していますと、
中身を読み違えてしまうことがあるのです
かぶら屋でも、ただ、販売しているだけですとお客様の知っているものしか売れません

コンビニとの違いはそこに、人がいることです
人がいることで、お奨めすることができますので
お客様にもっと、色々と美味しいもの、美味しい食べ方を知って頂くことができます。

販売データから、そのお店の状況を見てとることができます
現場を知ってデータを読み取る力を持つ!
そこが、大事なところなのだと思います
by tsukumo

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チャンスロス
チャンスロスと廃棄ロスについては、
かぶら屋の研修の中でコンビニの例をもって話をしますが
昨今、そのコンビニにおいて、変化を感じております

品切れが多い日が多く、品揃えも変に偏ったり?
そんな変化を感じているのは自分だけでしょうか?
発注の方法が見直されて、データを基に自動発注が導入されて

人の負担を減らす方向にしているという話を伺ったことがありますが
今後においては、間違いなくAIを活用して人の頭の
仮説と検証を、AIを使ってより精度が高まることは間違いの無い事だと思います

その過程の中での現在なのだと思いますが
今まで、コンビニ各社の中でそれほど、
品切れや品揃えの不満を感じたことが無かったチェーンが

最近、いつも品切れ・・・意図的に品揃えされているような?
そんな不満を感じており、近隣のコンビニを歩き回るそんなことがあります
郊外と違い、都心部にはいくつもありますので、無ければ他のお店に行く

いつも、品揃えが無いお店ではそもそも、立ち寄らない
そうした事が増えております
100円のおにぎりデー・・・CMであれだけ、宣伝しているのに・・・・

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売り方を変えると市場が伸びる
総菜資料

魚が売れない
鮮魚店が減って、市場の魚の流通も減り続けている昨今ですが
魚の総菜市場は伸びている

一般に肉屋の総菜は昔からコロッケやカツ、から揚げ
そこに、ポテトサラダやその他の総菜が並び売れますが
魚の総菜は売れないとよく聞きます

魚屋さんの総菜と言えば、焼き魚、煮魚、佃煮、刺身や寿しなどもありますが
刺身や寿しは大きな売り場を作っていますが
生もの以外の肉屋のような広がりがないように思います

ところが、上記のデータは水産物の総菜・冷凍食品が増えているというデータです
売り方が変わって、コンビニやスーパーでも
真空パックに入った煮魚、焼き魚、冷凍の揚げ物など

売り方を変えて、売り場を変えたことにより、市場は伸びているそうです
高齢化や単身世帯の増加により、丸の魚を家で調理する家庭は減っています
しかしながら、魚を食べたい!

日本人ですから、高齢化すれば、なおさら求められております
売り方を変えることで、市場が拓ける!
こうした、商品は多々あります

マーケットを切り開く!ヒントがそこにあります。
by tsukumo

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